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フランス製 クリストフル Christofle

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フランスの高級シルバーカトラリーブランドクリストフル


フランスの高級ブランド クリストフル(Christofle)シルバーカトラリーの歴史

創業1830年の200年近い歴史をもつ銀製品(シルバーウェア)で、フランスきっての老舗シルバーウェアブランドメーカーです。

会社の設立は、宝石商を営んでいた、シャルル・クリストフルです。

いまや、世界中の名だたる最高級ホテル・レストランや豪華客船などで広く愛用されているクリストフルは「卓上の芸術」いわれるほど有名な最高級の銀食器ですね。
やはり、有名なものであればその使用感の良さからブランドを世界中に知られることになったフォーク、スプーン、ナイフ等のカトラリーです

では、クリストフル(Christofle)がそんな異名をもつに至るまでの歴史を辿ってみましょう。

当時は、シルバーカトラリーは王貴族の品で、一般の家庭は、木製のカトラリー(スプーン、フォーク、ナイフ)を使用していました。

そんな時代に、シャルル・クリストフルは表面にシルバーコーティングを施す技術に着目して、その技術をカトラリーに応用することを考案し、成功させました。

これにより、一般の家庭のカトラリーに銀製品が流通しはじめました。

1844年頃にはクリストフルの銀製品の大量生産の体制は整っていたようです。

創業から僅か15年たらずで・・・。それは偉業ですね。

この体制は1930年まで続きました。

また、フランス王「ルイ・フィリップ」からカトラリーの注文を受け皇室御用達の品として、知名度も増していきます。

ナポレオン三世もクリストフルの銀製品を気に入り、宮廷の御用達の品にもなりました。

このことから、クリストフルの製品は製造技術において高い評価を得ていたことがわかります。

創業者、シャルル・クリストフルの座右の銘は「唯一の品質・それは最高の品質」創業以来、その言葉の理念どおり品質、伝統を守り受け継がれている「クリストフル」は今日まで銀製品会社の最高峰ブランドに位置しています。

納得のいく話ですね。

クリストフル(Christofle)の使用感

洋食を頂く時には必ずと言っていいほど、カトラリーが出てきます。

結婚式とかを想像して頂ければわかると思います。
クリストフル カトラリーセット 「BY」

そんな洋食を頂く時に圧倒的な差が出てくるのがカトラリーの使用感なんです。

高級シルバーウェアのブランドのクリストフルは、持った瞬間に程よい重量感があります。

自然とそれが馴染んでいきます。

卓上の芸術といわれるだけあって、食卓に並べていると

華やかになります。

銀色の輝きがなんともいえず、洋食料理を引き立ててくれます。

一流のホテル、レストランで人気が高いのも納得ですね。

使用すればするほど、その重量感が心地よくなり、自分の愛用品に変わっていきます。

いわゆる、愛着が湧くっていうことですね。

日本ではあまり馴染みはありませんが、クリストフルの本場フランスを始めとした

ヨーロッパ地方では新品のカトラリーよりしっかりと使い込んだ光沢が少し

白っぽくなっているカトラリーが好まれています。


それは、フランス人も日本人同様モノを大事にするという習慣があるからですね。


お客様が来た時もあえて使い込んでいるカトラリーを洋食の料理と一緒に出すことによって

代々受け継がれてきたカトラリーということを証明しているんです。



こういったモノを大事にするという点においては日本人と共通するところが

ありますよね。


値段的にはステンレスラインが一番安く入門編としては良いですが

もっとクリストフルのカトラリーの奥深さが分かってくるとシルバープレートが

欲しくなってくると思います。


シルバープレートはステンレスと比べてやはり質感、洋食の料理にカトラリーを

入れた時の温度の伝わり方は圧倒的に違います。


現在、すでにシルバープレートをご利用中の方はご存知かと思いますが

ステンレスをご利用されている方は是非一度シルバープレートを

使ってみることをお勧め致します。



 

クリストフル(Christofle)のカトラリーの種類

クリストフルのカトラリーは色々な種類(材質)があります。

高級ブランドだからって全てが高額で販売されている訳ではないんですよ。

そのラインナップは

・シルバープレート、スターリングシルバー、ステンレスチールなど様々です。

まず、手軽に楽しめるステンレスチールの特徴から順に紹介していきますね。

「ステンレス」

クリストフル ステンレス ペルル カトラリー3本セット

お手入れがとにかく簡単で丈夫です。銀のカトラリーと違い酸化で変色することがないからです。

そして、お値段もモデルによりますが、定番シルバープレートの1/2の価格ぐらいでお買い求めできます。

初めてクリストフルのご購入を考えている方は、まずステンレスからの第一歩がおすすめです。

気軽に、クリストフルの定番シルバープレートと同じ質感、重量感が楽しむことができます。

ステンレスは鉄をベースにクロム・ニッケルが18:8の割合で混合していますので

やや、暗みのある色となりますね。

ステンレス製はシルバープレートやスターリングシルバーのような刻印は入っていませんが、

ナイフにのみ「Christfle」のロゴが入ります。

ただ、ステンレス製は製造アイテムが絞られていますのでその点は注意してください。
次はスターリングシルバーの特徴です。

「スターリングシルバー」

クリストフル グランドルネッサンス 純銀製テーブルスプーン
クリストフル グランドルネッサンス 純銀製 テーブルスプーン

特に製品にこだわりを持ちたい。という方には最高級感を味わいえる純銀で製造されたスターリングシルバーです。

ちなみに、純銀100%はとても柔らかく実用性に向かないため、ここでいう純銀は92.5%です。

クリストフルの刻印に加えスターリングシルバーの刻印が押されています。

高価な純銀を使用しているので価格は高いですね。

一般家庭で毎日使うカトラリーとなると・・・。

そんな普段使いしている方はあまりいないのではないでしょうか。

でも、純銀でいただくお料理は熱伝導がよくなるので温かみがあります。

特別な日にスターリングシルバーのカトラリーで最大の贅沢を楽しむのがいいですね。

また、純銀は空気に触れることで酸化しますので、輝きを保つためにも

3か月に1回はお手入れが必要となってきます。

保管にも酸化防止のため注意が必要となります。

最後に王道のシルバープレートの特徴について。

「シルバープレート」

クリストフル シルバープレート マルメゾンカトラリーセット
 

創業以来の人気を誇る定番のシルバープレートの特徴は40ミクロンの銀メッキで仕上げられたカトラリーです。

この、銀メッキの厚さは毎日使っても、子供の代まで使えるといわれるほどの厚みです。

ですから、メッキが剥がれるなんて心配は不要です。

一流レストラン、ホテルなどで人気の高いカトラリーはこのタイプのものです。

カトラリーにはしっかりと、クリストフルの刻印が押されています。
クリストフル シルバープレート マルメゾン 刻印

シルバープレートは、「普段使いで高級品を使用しているという」という言葉がしっくりきます。

特別な日に最高級を使用するより、普段使いで高級品を使用するほうが、ある意味贅沢で、優雅かもしれませんね。

毎日使用することで、にごりにくくお手入れも半年に一度程度で長く使用できる製品ですから、ステンレスよりは

高価な品になりますが、長い目で見るとシルバープレートが紹介してきた3種の中で一番お勧めできる品かもしれません。

クリストフル(Christofle)の汚れや黒ずみの対処法

クリストフのカトラリーは、高級シルバーウェアブランドである為、
少々ふつうのカトラリーよりもお値段が張りますね。

ですが、毎日使うものとして長く大切に使えば、お値段以上の価値になります。

シルバープレートにいたっては、子の代まで使えるといわれて言われています。

そこで、クリストフルのお手入れの仕方をご紹介します。

洗い方:使用後は泡立てたスポンジでふつうに洗って大丈夫です。

注意:ナイフやフォークで指を切ったり刺さったりしないよう気をつけて下さい。
 

ただ、すぐに洗えないというときは、カトラリーについた汚れをふき取ってから

軽く熱湯ですすぐといいです。

アルカリ性洗剤や研磨剤の入ったスポンジは避けてください。

また、漂白剤につけ置きするのも避けましょう。キズの元です。

洗い終わったら、乾いた布で水分を拭き取ります。

これが、一連の流れですが・・・。

普通の食器洗いとさほど変わりませんね。

食洗機を利用している方も、洗剤に塩素系の洗剤を避ければ大丈夫ですが、

念のため、取扱説明書をご覧になって確認してください。

メーカーによってはNGと書いてある場合もあります。

ポイントとして注意していただきたいのが、

塩素系、アルカリ性、研磨剤、ミネラルを多く含んだお水を避けることです。

もし、黒く変色してしまった場合はクリストフル専用のクリーナーを使用して

スポンジで磨くクリームで対処します。
クリストフル Christofle シルバークリームクリーナー スポンジ付き
クリストフル シルバーポリッシュ用布「Chamoisine」

また、専用クリーナーがお手元にない場合は、ご家庭でできる簡単な対処法をご紹介しておきます。

ご用意するもの:アルミホイル、鍋、塩

どこのご家庭にもある品この3つです。

・鍋にお水をはります(カトラリーが浸るぐらいの水の量)

・その鍋にアルミホイルを敷きます。

・その中に大匙2杯の塩を投入します。

・カトラリーを5分程煮てすぐに冷水につける。

・カトラリーが冷えたら水分を拭き取る。

アルミホイルと食塩の化学反応により、汚れがきれいに落とせます。

この知識はその他の銀製品にも、概ね使えますのでご活用してみてくださいね。

保管は銀製品の酸化を防ぐ専用のクリストフルバックがお勧めです。
 

クリストフル(Christofle)カトラリーのそれぞれのモデル紹介

最後にクリストフルのモデルをご紹介します。

クリストフル マルリー モデル

・マルリー:ルイ15世紀様式を用いた、草木をモチーフにした柄です。

品がよくて高級感が漂う豪華なデザイン。

18世紀に制作された当時のままのデザインを現在も引き継いでいます。

そのブランド力の高さから一流ホテル、レストランでよく使用されている人気モデルです。



クリストフル パール モデル

・パール:名前の通り、真珠を模った18世紀の典型的デザイン。

 シンプルなフォームは飽きのこない人気モデルです。



クリストフル アルビ スターリングシルバー

・アルビ:大聖堂の名からとったデザインです。2本の縁どるようなラインがとてもカトラリーのフォームにマッチしたデザイン。シンプルですが高級感が溢れるモデルです。
種類も一番多いモデルです。
上記画像は、スターリングシルバーです。



クリストフル アンティーク リュバン
こちらはアンティーク「リュバン」クリストフル工房(Orfevrerie Christofle)の刻印入り
とても、白銀色が美しい品です。
クリストフル リュバン モデル

・リュバン:マリー・アントワネットが愛したリボン柄が縁どりされているモデルです。

 高級感と可愛らしさが兼ねそろった魅力のあるデザインは女性に大人気です。

 リュバンとはフランス語でリボンを意味します。



クリストフル マルメゾン シルバープレート

・マルメゾン:ナポレオンが大好きだった、お城の名前から名づけられた、マルメゾン。

 神聖な樹木の一つである、ローレルが柄に描かれたモデルです。

 ローレルは栄光と勝利のシンボルとしても、魔よけの効果もあると言い伝えられています。

 そんな神秘的由来のある柄はクリストフルのカトラリーに相応しいですね。



クリストフル モデル ジャルダン・エデン

・ジャルダン・エデン:デザインは旧約聖書の創世記に登場する楽園の名「エデン」をイメージしたデザインです。

 カトラリー全体に施されたarabesqueは本当に精巧に描かれています。

 高級感と神秘的を織り交ぜた豪華なモデルです。

今回はクリストフルについて歴史から順に紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか。

まだまだ、紹介したいモデルやエピソードもたくさんありますが。

今回はここまでとして、次回お伝えできればと思っています。

この記事を読んで、クリストフルの魅力が伝わっていただけたなら幸いです。


それでは、ここからはそんなフランスを代表する高級シルバーカトラリーブランド

クリストフルの人気モデルランキングをご紹介していきます。

 

クリストフルシルバーカトラリーの人気モデルランキング

 
 

クリストフル マルリースプーンシリーズ

世界中で人気の高いマルリーモデルは1700年代から続くデザインを引き継いで、制作されているモデルとして歴史とともに長く愛され続けているモデルです。
ヨーロッパのアールヌーボの時期に盛んだったロココ調の様式を用いて、植物をモチーフにデザインされています。
マルリーのライン名の由来は、ルイ14世がパリ郊外に建てた別荘「マルリー城」にちなんでいます。
ルイ15世時代にインテリアやディナースタイルが、前時代のような「豪華スタイル」に見直されたこの流れに、1890年代のデザインをもとに展開されたマルリーラインはクリストフルの中でも最も豪華に装飾されていることから、この名が相応しく付けられたのです。
植物をモチーフにデザインされた装飾は、フランス式の豊かで洗練された食文化を主張しています。
そのため、お客様に最高級の「おもてなし」をするために一流ホテル、レストラン、豪華客船などでは、このマルリーモデルの人気が高く、多く使われています。
マルリーのスプーンは持った瞬間重量感があり、重さを感じます。
その重さが、高級感を引き立てる魅力の一つです。
すぐに、その重量感が心地よく感じられ手にフィットします。
重量感に比例して通常のスプーンよりも大きめに作られてします。
スプーンの1/3くらいにお料理を乗せていただくのが一口サイズの目安です。
そのようすると、見た目も美しくお料理を楽しむことができます。
このスプーンをお料理に使用するだけで、銀の輝きとともに食卓が華やかになり、その優雅さに魅了されます。
それが、人気が高く長く愛用する人が多い理由を物語っています。

在庫状況はお気軽に弊社””フランス輸入ショップ専門店 フランスブランドコレクション””までお問い合わせ下さい。
税込の値段、送料等お問い合わせやご注文の際にはすぐに返信させて頂きますのでお気軽にご連絡下さい。

お問い合わせはこちらから
クリストフル マルメゾン スプーン

クリストフル マルメゾン スプーンシリーズ

スタイリッシュなデザインでナポレオン王朝の最もお気に入りだったのがクリストフルのマルメゾンのモデルです。
ロココ調様式と比較すると、より直線的でシンプルで、このエンパイア様式を用いたマルメゾンは柄の部分に植物のデザインが施されているのが特徴です。

エンパイア様式でカトラリーの柄の部分に描かれた植物のモチーフは、ハスの葉、ヤシの葉、月桂樹がデザインとなっています。
特に注目していただきたいのが、フォーク、ナイフには柄の裏面までそのデザインの装飾が施されていることです。
これは、マルメゾンのモデルだけにある大きな特徴の一つです。
シンプルでスタイリッシュな装飾デザインは落ち着きがあり、重厚感がある品で、食卓に飾られたマルメゾンはお料理を引き立てさらに、華やかさと高級感を漂わせます。

マルメゾンのスプーンは大きめで、重量感があります。
スプーンの底が深くなっているので、スープなどをいただくときは、フランス料理のマナーどおりに手前から奥にすくうことで適量が入るようになっています。
親指と人差し指にフィットしてバランスよくスプーンを持つことができます。
このもち心地の良さは、気持ちのいい満足感もあたえてくれます。

在庫状況はお気軽に弊社””フランス輸入ショップ専門店 フランスブランドコレクション””までお問い合わせ下さい。
税込の値段、送料等お問い合わせやご注文の際にはすぐに返信させて頂きますのでお気軽にご連絡下さい。

お問い合わせはこちらから
 

クリストフル リュバンスプーンシリーズ

リュバンとは、フランス語で「リボン」を意味します。
名の通り、デザインはリボンがモチーフになっています。
このカトラリーは柄の先端の蝶結びから伸びるリボンが幾重にも重なり、長く柄をふちどるようにデザインされているのが特徴です。
プレゼントの装飾につかうリボンをそのまま、描かれたカトラリーは、その品物がプレゼントで飾られて息吹を注がれているようです。
リボンの曲線は可憐でロマンスが漂う雰囲気はこのモデルならではです。
ふちのラインに沿って精巧に彫られたリボンをみると品質の高さを思わせます。
150年以上つづく老舗が手掛けた、リュバンは女性からの人気が特に絶大で、その輝きは食卓を彩り、魅力的な存在感を持っています。
適度な重量感は手元に馴染みやすく、柄の部分が滑らかな曲線は手と指にフィットするので、持った感じ「しっくり」という表現が相応しい品です。
全体的に大きさがありますが、スプーンの先端、底に一口サイズの適量をすくっていただくディナーは落ち着いた雰囲気で食卓が優美になります。
ワンプレートのお料理との相性が良いです。

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クリストフル ムード 収納30cm

まるで、ファベルジェのイースターを思わせる「ムード」にはスタンダードナイフ6本・スタンダードフォーク6本・スタンダードスプーン6本・コーヒースプーン6本の合計24本のカトラリーがステンレス製のエッグに模られたケースによって収納されています。
エッグの大きさは30cmとコンパクトな大きさです。
こちらの商品はクリストフルのステンレス製カトラリーです。
ステンレスは濁りを気にすることなく、お手入れが簡単で食洗機で洗うことができるにもかかわらず、その輝きはシルバーに劣ることなく高級感を放ちます。
収納板はクリストフルが一本一本触れない構造に作られています。
この、ケースごとに保管できるのは、かなりの優れものです。
6人で使えるカトラリーは普段使いで食卓の真ん中に置いておくだけで 存在感があり、また食卓が一段とおしゃれな雰囲気を漂わせます。
エッグ型のカバーを外したときに覗かせるカトラリーは宝箱を開けた時のワクワク感を忍ばせています。
パーティや家族での食卓を華やかに飾る品です。
エッグのフォルムに映し出されるお料理やカトラリーが、賑やかさを増してより楽しくテーブルを囲んで会話も弾みます。
ナイフ・スプーンは同様の重量感があります。
フォークはそれに比べるとやや軽いですが、重量感はあります。
柄の部分の滑らかな形状で握りやすく、スタンダードサイズで揃えてあるので重量感があっても子供で使いやすいカトラリーです。
コーヒースプーンは角砂糖をのせて、コーヒーを浸すのに丁度よい大きさです。
デザートスプーンとしても使えそうな大きさです。

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クリストフル アリア スプーンシリーズ

古代ローマ時代の半円型の一枚布でできたトーガと呼ばれる男性服のドレープをモチーフに柄の部分に三本のラインに両端にまたがる横のラインのデザインで、柄の先端は王冠を思わすようなフォルムが特徴のエレガントな豪華さが主張されるモデルです。

柄に引かれた3本のラインは、先端にかけて綺麗に広がりをしています。

王冠を思わせるのは三本のラインの中央が左右の先端よりも長い形状のデザインによるものです。

柄に引かれた3本のシャープなラインは見るものを魅了するモデルとなっています。
この、ラインがさらにエレガントさを放っています。
そして、この様にエレガントさを放つと感じるのはアリアならではです。

飽きのこないデザインとクリストフルの長年培われた高品質によって長く愛用できる品となっています。
重量感はクリストフルの醍醐味でありますが、スタイリッシュな柄の部分は緩やかな曲線で仕上げられています。

柄の部分に3本ラインが深く入っていますので、手元とのバランスがとりやすく、手に馴染みます。
スプーンは底の深いお料理よりも、平らなお皿に盛られたお料理にオススメです。
スプーンの面は大きめで幅もありますので、先端の方にお料理をのせて食べるのが主流です。
銀製品は下触りもよく、熱伝導がよいのでお料理を温かくいただけますので、お料理を優雅に楽しめることができます。
 

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今回ランキングで発表させて頂きました商品の他にも
クリストフルのカトラリーは様々な場面で活躍してくれます。


例えば、

結婚される方へのお祝いとしてペアのカトラリーを送ってあげたりだとか
カトラリーの他にも大切な方へフォトスタンドを送ってあげるのも
知れませんね。

他にはお友達や親戚に赤ちゃんが生まれた時に
ベビーアイテムやベビーカップを送ってあげるととっても喜んでいただけます。

クリスマスシーズンであればクリスマスプレゼントとして送ってあげるもおすすめです。



こんな感じでクリストフルのブランドの商品は自分で使ってもいいですし、
ギフトとして送ってあげても喜んで貰えるそんな素敵なブランドなんです。

 

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