ろうそくを手にした街頭の花売り 19世紀後半ポーセリン人形
ろうそくを手にした街頭の花売り 19世紀後半ポーセリン人形
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ろうそくを手にした街頭の花売り 19世紀後半ポーセリン人形

ろうそくを手にした街頭の花売り 19世紀後半ポーセリン人形

Regular price¥170,000
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19世紀後半に作られた、ろうそくを手に街頭で花を得る若い女性の、手描きのフィギュアです。ライトグリーンのジャケットを羽織ってスカーフを頭に巻き、ラベンダー色の先の尖った靴を履いた、伝統的な花柄のドレスに身を包んだ若い女性をモチーフにしています。体には新鮮な花がいっぱいの大きな穴開きのバスケットとそれを支える黄色い台を、ラベンダー色の紐で下半身に固定しています。夜に花を売るため、紙で覆ったろうそくを左手に、右手にはバラを一本持っています。フィギュアは金の渦巻き模様のついた円形の台に備えつけられています。底には、釉薬で描かれた青い双剣のマーク、番号と「M」の刻印、数字の17が描かれています。サイズは高さ13.97cm、幅7.62cm(最も広い部分)となります。

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