230 マイセン ロココ服の少女とヤギ 19世紀 ポーセリン人形
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230 マイセン ロココ服の少女とヤギ 19世紀 ポーセリン人形

230 マイセン ロココ服の少女とヤギ 19世紀 ポーセリン人形

Regular price ¥455,000
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こちらの作品は1785年に J.  C.  ションヘイト( J. C. Schönheit )によって1785年に製造されたデザインです。 まるで生きているかのように、とても細かく繊細に生き生きとした彫刻がなされたすばらしい作品です。 女の子は田舎スタイルのロココ服を着ており、足にはピンクの靴を履いています。 左肩から腰にかけては、フルーツのたくさん入ったカゴをがかかっています。 女の子の横には角の生えたヤギが立っていて、そのヤギの角にはぶどうのリースがかけられています。 その、ぶどうのリースは、ヤギの角の部分から、女の子の右手へと繋がっています。 ヤギは土台に固定されている切り株に取り付けられています。 こちらのフィギュアは長円形のベースの上に固定されており、ベースのところどころは、色とりどりの花や葉で飾りつけられています。 そして、土台の下の部分は帯状に金色で飾り付けされています。 細部までとても丁寧に作られたこの作品はマイセンならではの細やかな職人技が見受けられる、とても素晴らしい作品に仕上がっています。 原材料には白のポーセリンが使用され、すばらしい光沢仕上げ、そして最古の塗装技術を取り入れながら丁寧に塗装仕上げされた、とても優れた手作り陶器人形です。 こちらのフィギュアにはマイセンの双剣マーク(贋作防止のため、マイセンの陶磁器には交差した2本の剣のトレードマークが1723年から用いられており、これは現在まで使われているトレードマークの中ではもっとも古くからあるものの一つ。なお、刃や鍔の傾きなどは年代によって変化している)が記載されています。 その他に、モデル番号 H 81 / 形成番号 136 / 画家番号 81 と言う記載がされています。 コンディションは全体的にダメージや修理のない、最高レベルのコンディションにあると言えます。 こちらの製品は新品ではなく骨董品(アンティーク品)であることをご了承ください。 デザイン:   J. C. ションヘイト( J.C. Schönheit ) 初期デザイン: 1785年 製造窯:    マイセン製作工場 寸法:     高さ 15.0m 製造年:    19世紀

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