マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃
マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット  1900年頃

マイセン人形「フィギュア」 愛の寓意像 子連れの母&ピット 1900年頃

Regular price ¥700,000 Sale price ¥640,000 Price down¥60,000
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マイセン人形 愛の寓意像 子連れの母&ピット 1900年頃でございます😊

髪をうなじで結い、ティアラを戴いた若い美女が立っています。

胴にふわりとかかる長いドレスと、床までの長さの青い外套を身にまとい、左腕に小さな子供を、右腕にハートを抱いています。

右足の脇には、ローブにしがみつく小さなピットがいます。

台座は金縁の正方形になっています。

 


製造: マイセン(ドイツ)

仕上げ: 1900年頃

素材: 磁器/釉薬

技術: ハンドメイド、手描き磁器



デザイナー

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー(1706年-1775年)

1742年から1775年までマイセンの彫刻デザインの責任者でした。

マイセンで最も有名なモデラーであり、羊飼いの人物像、芸人の子供、庭師の子供(アシェルと共同)、パリの町の運び屋(ライニッケ、マイヤーと共同)、勇敢な人物群像など、有名なシリーズのデザインを担当しました。

こちらのモデルは1753年頃の素案になります。。




モデルNo. 16|ペインターNo. 32


参考文献
Thomas & Sabine Bergmann, Meissener - figurines, model number 1 - 3000, Erlangen Germany 2017, catalog number 1784, on page 344.

 

サイズ

高さ: 21.0cm

 

状態
目立つ大きな欠け、割れ、傷なく基本的良好な状態です。

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